がん治療中の皆様へ|がんでも元気に生きられる。漢方・免疫細胞治療の事なら 『御幸の漢方』 にお気軽にご相談下さい。

がん治療中の皆様、漢方もお始め下さい。
がんの進行阻止とQ.Q.L
現在のがん治療と漢方の併用。
いろんな方々のがんとの戦いの実際
(78症例) と体験手記。
がんと漢方煎薬
この10年間、漢方煎薬6ヶ月以上服用のがん患者の80%が 2~10年にわたりご健在の報告がされています。
漢方薬は品質が命です
漢方生薬の品質の鑑定評価は50年の経験を有する当局薬剤師、岩井孝明が行います。処方に用いる漢方生薬は最高級の品質です。
免疫細胞治療と漢方
免疫治療の成功率を高めるためには、がん患者の基礎体力低下を改善することが必要。
そのために漢方がお役に立ちます。
がん以外の一般症状
10年間の学会発表症例集。
がん治療に漢方がお役に立ちます

現在のがん治療は「手術」、「抗がん剤」、「放射線治療」の三大治療ですが、これらは全ての患者の基礎体力低下を招きます。
がん患者の基礎体力低下の改善
が重要な問題と考えられています。

基礎体力の低下の改善に漢方薬がお役にたちます。

われわれの漢方領域では、気・血・水のバランスを大切にします。
「気・血・水」 のバランスを安定させることで自律神経、血液代謝、水分代謝が調和され、冷える、むくみ、頭痛、肩こり、不眠、どうき、不安感、疲労、食不振などは解消され、それによって免疫が強化され、がんにおける増殖、転移、再発、予防に役立つのです。
この安定化が体を元気にし時にアポトーシス(がん細胞の死滅)を起こすことがあるのです。

特に漢方治療は、下記のような方のお役に立っているのです。

  • 手術後、体力が回復しない方
  • 手術後の再発予防を求める方
  • 抗がん剤治療時の様々な副作用により体力が低下した方
  • 手術不能でQ.O.L.を求める方
免疫細胞治療にも漢方

この10年間、6ヶ月以上漢方煎液を服用したがん患者の80%が、2~10年にわたりご健在であるという成果が出ています。
漢方煎液を服用する事によって、がんがあっても増殖せず、中にはがん細胞が消失(アポトーシス)することもあり、がんであっても元気に過ごされております。

下の表は、がん患者の方と漢方煎液のつながりの記録の一部です。
もっと詳しくご覧になりたい方は、「 がんと漢方煎液 」 で多数の症例をご紹介しています。

【 第19回漢方治療研究会演題発表より引用 】

症例No 病名 性別 年代 手術 抗がん剤 放射線 漢方治療開始後
発表までの健在年数
1 肝臓がん 60才前半 なし なし なし 3年
2 膀胱がん 60才前半 なし なし 10年
3 悪性リンパ腫 60才半ば なし なし 8年
4 膀胱がん 50才半ば なし なし 10年
5 悪性黒色腫 60才半ば なし なし 9年
6 肝臓がん 60才半ば なし なし 6年
7 乳がん 60才後半 6年
8 乳がん 40才前半 なし 10年